ウォルト ディズニー ピクチャーズの有名なアニメ映画には、
・白雪姫やピノキオ、ミッキーマウス
・ダンボやバンビ、シンデレラ、ふしぎの国のアリス
・ピーターパンや101匹わんちゃん、くまのプーさん
・ジャングルブック、美女と野獣、アラジン、ライオンキング
など沢山あって、ものすごく可愛いし楽しく、ディズニーキャラクターの画像を沢山楽しむには、まず、著作権に注意しましょう。
□ディズニーのCGアニメ、実写映画など□
最近では特にCGアニメの映画を手がけていて、トイストーリーやファインディングニモ、モンスターズインク などもディズニーピクチャーズの配給です。
最近の有名な実写映画には、 ナルニア国物語、パイレーツ オブ カリビアン などがあります。
□ディズニー携帯待受画像はモバイルHPより□
ディズニー携帯待受画像は、東京ディズニーリゾート・オフィシャルホームページ
(モバイル用)から無料でできます。
モバイル用HPのアドレスは ob.tokyodisneyresort.co.jp/ic/fun/w_list.html です。
□ディズニー画像交換掲示板□
ディズニー画像はモバイルのディズニー画像交換掲示板から入手することもできます。
http://www3.ezbbs.net/cgi/bbs?id=gazou&dd=13&p=6 などが良いようです。
中にはディズニー画像交換を装って、変なことを仕掛けてくるモバイルサイトも
あるようなので注意しましょう。
□ディズニー画像の倉庫□
ディズニー画像の倉庫は、http://ib.to/?6666 が楽しいです。
□ディズニー画像の壁紙プレゼント□
ディズニー・フェアリーズではディズニー画像の壁紙プレゼントがあります。
壁紙ダウンロードのアドレスは http://www.disneyfairies.jp/wp/ です。
□ディズニー画像のプリンセス□
ディズニープリンセスといえば、シンデレラ、白雪姫、眠れる森の美女です。ディズニープリンセスのディズニー・チャンネルでプリンセスに会うことができます。
ディズニープリンセスのHPアドレスは http://www.disney.co.jp/princess/ です。
ウォルトディズニー社は、自社作品の著作権保護に熱心であり、ディズニーのキャラクター画像を取り扱う際には注意が必要で、個人で楽しむ分にはいいのですが、商業に使うと訴えられる恐れがあります。
例えば、アンパンマン顔を模ったパンをパン屋が勝手に販売してる場合があるが、それをミッキーマウスでやると訴えられる確率が高くなり、また
同じくお店の看板や、ちらしなどの挿絵にドラえもんの絵などを勝手に描いてる場合があるが、それをミッキーマウスでやると訴えられる確率が高くなります。
どちらにしても著作権法違反ではあるのだが、よほど悪質ではない限り普通は告訴まで行かないが、ディズニーだと厳しく訴えられます。
以前、オズワルドというウサギのキャラクターの版権が(ミッキーマウスの前のウォルトディズニー社の看板キャラクター)、著作権管理をしっかりしなかったことで、配給側に取られた経緯があり、著作権保護に非常に熱心です。
1,987年の大津市の小学校で、卒業制作として児童たちがプールにミッキーマウスの絵を描いたところ、ウォルト ディズニー カンパニーからの著作権侵害の抗議を受け消されたことがあるので、商業と関係なかったとしても抗議を受ける恐れがあります。
ただし、商業で使わない限りは実際に損害賠償などを取られることはないようですが、商業で使うと莫大なキャラクター使用料が請求されるので要注意です。
□アメリカの著作権法では、何度も著作権保護期間が延長が可能□
アメリカの著作権法では、ミッキーマウスなどの主要キャラクターの著作権が切れる直前に何度も著作権保護期間が延長できるので、注意しましょう。
例えばディズニーの絵を自分で書いて、その画像を公開する場合、個人の趣味のサイトなら構わないが、何かのネットショップなどを兼用してれば著作権保護に違反するので気をつけた方が良いでしょう。
ディズニーは、いわゆる同人活動と呼ばれるような二次創作も認めておりません。
そのため、多くの漫画などでもディズニーやミッキーのことを書く場合は、シルエットにしたり、目線入れたり、ミッ○ーなどと表記したりして、半ば皮肉を込めて表現されます。